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菊といっても「かきのもと」は食用菊です。10月から最盛期。 黄色と紫色 ・花びらは水でさっと洗います。 ・優しくひっぱるとほぐれます。 ・沸騰した鍋にお酢を大さじ1入れ、花びらをいれます。
きれいな色合いの1品。 めかぶと茹でたかきのもとを和えるだけ。 味付けはメカブに付属のタレ。 かきのもとの茹で方はこちらを参照ください。かきものと茹で方
ひきわり納豆に茹でた「かきのもと」をまぜるだけ。味付けは納豆のタレはでもお醤油でもお好みで。 すっごく、おいしいよ。お互いがキチンと主張してるのに、調和してます! 納豆がより上品な風味に♪ ズボラ撮影しちゃったんで、ステキな器に移し替えて召し
アスパラ菜を茹でて「おひたし」にしました。 上にふりかけたのは、鰹節じゃないんです。鮭を燻製にして削ったもの。 塩味もあって、これだけでいただけます。 塩分を控えたい方には、そすすめ。
新潟の「きのこ汁レシピ」です。 だしは「煮干し」がポイントです。 キノコはなんと天然の「ナラタケ」。いただいたものです。さっそくきのこ汁作りました。 キノコが採れる時期に、路地で採れる野菜を加えるのがホントのきのこ汁です。
「八ツ頭(やつがしら)」って思ってたら”はっとう”って読むんですね。 しかも、別名「ずいき芋」。 NHKあさイチ!で美肌食材として紹介したのが「ズイキ芋」 ネバネバ食品に多くふくまれる『ムチン』という成分が豊富なんです。 八ツ頭料理は、煮物に
黄色の食用菊「かきのもと」をさっと茹で、冷水でさっとしめる。 メカブと長芋を千切りにし、メカブのタレと和えたもの。 簡単なのに、上品で、3種の歯ごたえと食感がいい一品。  かきのもと茹で方はこちら
キノコのお出汁を引き出す「煮干しだし」でつくる「きのこ汁」 肉や魚なしなのに、いいおだしがでます。 それが天然ならではの風味の良さですね。 余計なものをいれず、なめこの風味を味わうレシピです♪
落花生の収穫時期は9月上旬~10月上旬頃なのかしら、 新潟では2012年は11月06日に路地物を手に入れました♪ 茹でたものは買ったことがあったんですが、今回はじめて茹でました♪ 失敗なく簡単にできました。 鍋にたっぷり湯をいれ、火にかける
白野菜といいつつ。赤かぶを加わえてしまいました。 赤かぶは不要でした・・・
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